「T-4OO Desktop」機能は、2026年6月30日 18:00をもちましてサービスを終了させていただくこととなりました。
ご利用の皆様にはご不便をおかけしますが、今後はWeb版(ブラウザ)をご利用ください。
翻訳について(web版)
- T-4OO Desktopツールは、T-4OO Web版の操作を簡略化し、より便利にお使いいただくためのアプリケーションです。
Web版のユーザーであれば、インストール不要で デスクトップ上のアプリに翻訳したいファイルを
ドラッグ&ドロップするだけで自動翻訳が可能です。(※要インターネット環境)
- T-4OO Desktopツールのダウンロード手順
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Top画面画面の[T-4OO デスクトップ]をクリックします。

- 管理者さまの設定により、T-4OO Desktopツールのダウンロードページリンクを非表示にしている場合があります。
- 管理者さまの設定により、T-4OO Desktopツールのダウンロードページリンクを非表示にしている場合があります。
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ZIPファイルをダウンロードし、デスクトップに保存します。
- Windows 32ビット版、64ビット版の確認方法
Windows スタートメニューの「設定」アイコンを押し「ホーム」から「システム」を選択します。 左側のメニューの下にある「詳細情報」を押し、「システムの種類」で確認してください。
- Windows 32ビット版、64ビット版の確認方法
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ZIPファイルを解凍します。
- ZIPファイル内に同梱の「T-4OO Desktopマニュアル」をご一読いただき、T-4OO Desktopの概要と利便性、Web版と相違点をご確認ください。
- 解凍したフォルダの中にある「T-4OO Desktop.exe」ファイルをダブルクリックするとT-4OO Desktopが起動します。
(ウィンドウに文字が表示されるまで30秒ほどかかることがあります)
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初めて起動すると「設定」画面が開きます。右下の「ネットワークテスト」をクリックします。
- 「テスト成功」と表示されれば、T-4OO Desktopの使用が可能です。
- 「エラー」と表示された場合は、データ通信が遮断されています。
御社のネットワークのホワイトリストに下記追加して、再度お試しください。
*.classiii.io と *.classiii.info - プロキシ設定が必要な場合は、「プロキシ使用」のゲージをオンにして、プロキシ情報を入力してください。
(詳しくは御社システム担当者にご確認ください) - それでもエラーが解消されなかい場合はユーザーサポートまでお問合せください。
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ネットワークテストに成功したら、T-4OOの企業ID、ユーザーID、パスワードを入力して「保存」します。一度保存すると、次からは入力する必要はありません。
- 翻訳結果の保存先は、デフォルトではデスクトップ上の「T-4OO」フォルダが指定されています。(「T-4OO」フォルダは、翻訳を実行し翻訳が完了したら自動的にデスクトップに生成されます)
- T-4OO Desktopツール での自動翻訳手順
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「ホーム」タブをクリックしてファイルを投入し、分野を指定して、「T-4OO」ボタンをクリックします。
- 「T-4OO」ボタンを押すと同時に翻訳が実行されキャンセルはできませんのでご注意ください。
また、この時点ではワード数は表示されません。(ワード数は、翻訳実行中に「翻訳履歴」タブで確認できます) - T-4OO Desktopツールでは、「Lite」での翻訳はご利用いただけません。
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原文が日/英/中の場合、言語は自動検出します。
(「T-4OO」ボタンが押されてから自動検出しますので、何語で検出されたかは事前にわかりません。言語が混合した原稿の場合は手動で言語を指定していただくほうが安全です) - 翻訳先の言語は、複数言語を指定できます。
(訳文ファイルが、指定した言語の数だけ出来上がります) - 分野は2000分野から選択できますが、ツリー表示ではないため、キーワード入力して候補を探すかT-4OO Web版で事前に調べて入力してください。
- 「T-4OO」ボタンを押すと同時に翻訳が実行されキャンセルはできませんのでご注意ください。
- 翻訳が完了すると、デスクトップの「T-4OO」フォルダに自動的に訳文ファイルが格納されます。(訳文格納時の日付のフォルダに格納します)
- 翻訳実行中のもの、翻訳が完了したもの、ともに「翻訳履歴」タブで一覧で確認できます。
「翻訳履歴」には14日間保存されており(デフォルト設定の場合)、保存期間中であれば「翻訳履歴」から訳文をダウンロードすることも可能です。
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