利用ユーザー(社員)の検索と各機能利用権限の変更
- トップページより、「ユーザーデータの登録・変更・参照」をクリックします。
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【社員の検索】で利用権限内容を変更したいユーザーを検索します。
- ログインID :完全一致での検索
名前 :部分一致での検索
グループ :部分一致での検索
削除済み社員も表示する:こちらにチェックを入れることで、過去に削除した社員も表示され、復活できます。
権限 :T-4OO権限あり、Desktop権限あり、Lite権限あり(英、中) に絞って検索できます。 -
いずれも未入力で検索をすると、すべての社員を表示します。
- ログインID :完全一致での検索
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検索後に表示された一覧でユーザーの利用権限を変更します。
T-4OO/Desktop/要約機能/Lite(英、中)の権限を、プルダウンで変更ができます。
(「T-4OO」は、高精度翻訳と従来型翻訳の利用権限です。「Lite」は契約されていない場合は非表示です。)
変更後、「更新」をクリックすると、変更完了です。
- 全社員が使える機能または全社員が使えない機能(契約していない機能)は、画面上に表示されません。
- 使用人数の上限が設定されている機能の権限について、上限数を超えて権限を付与することはできません。
- 権限の上限使用人数は「グループ毎のアカウント割当」で確認できます。
グループごとのアカウント割当
各機能の利用権限数や同時翻訳数をグループごとに制限(上限設定)することが可能です。
ご利用ユーザーの規模が大きく、翻訳業務の量に偏りがある場合などに設定すると 「優先的に利用させたい部署」の作業を妨げることなく運用できるようになります。
「同時翻訳数」とは、T-4OOもしくはLiteを各グループで「同時」に使用できるユーザーID数です。
特定のグループで割り当てを設定する場合は割り当て数を入力します。
設定しない場合は「0」を入力してください。「0」が入っているグループ同士で、同時翻訳数を共有で使用できます。
- トップページより、「グループ毎のアカウント割当」をクリックします。

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グループごとの権限を確認します。
「ユーザーデータの登録・変更・参照」で、各社員の設定が完了すると、各グループのT-4OO・ Lite(英、中)の利用数が確認できます。(各社員に設定した合計値が表示されます。)
- 全社員が使える機能または全社員が使えない機能(契約していない機能)は、画面上に表示されません。
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同時翻訳数の変更を行います。

- 同時翻訳数が「0」のグループは、「使用可能数」から「各グループに設定された同時翻訳数の合計」を引いた「残りの翻訳数を共有で利用」となります。
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