- 利用ユーザーの退任などにより登録情報を削除しても、いつでも復活させることができます。
※ 現在のユーザー登録数がご契約ユーザー数に達している場合、復活させることはできません。
- 復活させる際、所属グループを変更することができます。
- 復活後のパスワードは以前のものと同一です。
※ ユーザーがパスワードを再設定する場合、メールアドレスが登録されている必要があります。 - 削除前に自動翻訳を利用していた場合、再度翻訳結果を確認できます。
※ 翻訳結果の保存期間内であり、手動で削除していない場合に限ります。
- 削除済ユーザーを復活させる
- Admin管理者画面の「ユーザーデータの登録・変更・参照」をクリックする。
- 「削除済みの社員も表示する」の「表示する」にチェックを入れて「検索」をクリックする。
該当のIDが判明している場合は、「ログインID」欄にIDを入力してください。
-
該当ユーザーが削除されている場合、「グループ名」欄が「削除済みグループ」になっているため、
復活後の所属グループを指定して、「削除」欄の「復活させる」をクリックし、「アカウントを復活させます。よろしいですか?」のダイアログボックスで「OK」をクリックする。※グループは復活後に変更することも可能です

- 該当ユーザーに、ログインを試すようにお伝えください。
尚、パスワードは以前のものと同一のため
忘れてしまった場合は再設定が必要になる旨お伝えください。
※ 再設定する場合、上記画面にてメールアドレスを登録済である必要があります。
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